桂川本流 |
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2006-05-22 Mon 17:30
まだ富士山の下まで雪が被っているほど寒く例年より盛期は遅れいている模様です。フライにはまだ厳しく、それでも深瀬を狙えばアタリは取れるがフッキングにはいたらず。
イブニングは淵の大山目に狙いを掛けパーマシェンベルとグレートセッジを何度となく送り込んだが反応無し。羽虫は少ないが徐々にハッチしてきている。 これから盛夏にかけてのイブニングでは水温は下がりきらず、釣り人の多さによるプレッシャーと重ねて考えると、イブニングでも良型を求めるのは中々難しいようです。桂のとある大堰堤までの区間ではイブニングの2時間後から夜中にかけてが最も釣れやすい時間帯ですが、それって夜釣りに入りますね。近場の人なら問題ないけど遠出の日曜日釣行ではちとキツイ。 そういえば、鮎が放流されたようです。朝マズメのルアーが絶好調でのようでした。 |
破損 |
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2006-05-06 Sat 14:33
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| 釣りと四方山話 |
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