丹沢支流 |
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2007-06-26 Tue 19:48
久々の丹沢。体力的に何時間も歩くのはイヤなので、黒倉、世附と名の通っている川ではなく、また違う支流での釣りです。川に降り立つと空気が違う・・・、緑の香りがスゴイ、桂界隈とはまた違い、山ノ神を感じてしまいました。 今回は釣り仲間のMさんと約3時間ほどの釣り上がり。初っ端、視認20cm強ほどのが、フライに食いついてきたがすっぽ抜けました。それからしばらくチビを1匹、ほか反応は渋め。 数はいると思うが、知人よるキャストアプローチやストーキングの練習などで、私は半分教授役となっていましたww。後2、3回ほど行けば感じがつかめ釣れるのではないかな。丹沢の支流はじっくりやればかなり楽しめますね。 一応写真で。ぼやけてる・・・ |
道志と桂某支流 |
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2007-06-19 Tue 15:50
遡行途中に美味しそうな桑の実が。暑くなってきました。もう少しで7月ですか。夏の季節到来か〜。やっぱり真夏は源流域が涼しくて気持ちよいね。といっても神奈川の川は釣り人多いし、釣り人によるプレッシャーを避けたければ林道を2時間は歩かなければならないし体力的にちと厳しいし・・・ で、一応、道志の年券を持ってるので山梨道志から都留方面に釣りに行きました。道志は難しいね。何せ釣り人が多い。鮎師到来でフライができるのは上流域だけ、でもみんな考えていることは同じ、朝早くと言っても他にもすでにフライマンが数人いるし、数百メートル歩けば誰かしら入っているからもうお手上げ。 それではと桂の某支流のボサッ川を釣り上がりです。時間は11時ごろかな、太陽が真上でもう真夏の暑さ。チビヤマメがちょっかいを出してきますが、いくら釣れてもおチビちゃんでは話にならない。かなり暑いので水温の冷たいさらに上流域に行くと、食い気が残っている20cmほどのヤマメが3匹ほどいたが、合わせ遅れで逃してしまった。 イブニングの桂の本流か柄杓を攻めようと思ったが、体力が底をついてしまいましたwww。午前中の支流、気合入れすぎたみたい。 |
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| 釣りと四方山話 |
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